衆院選2012(1)どのような姿勢で投票にのぞむ?

12月4日公示の16日投開票で衆院総選挙が決まりました。
みなさんはどのような姿勢で投票にのぞみますか?

前回の総選挙のときに、「どのような姿勢で投票にのぞむか?」について、あるmixiのコミュニティで質問してみたところ、以下のような回答がありました。(僕自身の回答も入っています)

1.支持してる政党などなく、マイナス面の大きい政党を政界から排除するよう働きかける

2.現状では、求める最低限のラインを越える候補者や政党を知らないから、どこも、誰も支持しない。(この方は、このアプローチで自ら状況は好転しないと結論付けていました)

3.穴だらけの政党でも、自分が責任をもって良くしようと思える政党に投票し、その政党を積極的に良くして行けるように働きかける

4.借金まみれの日本にしたのは与党だから、与党にいる党は支持しない。支持する政党は特にないが、○○党の△△さんには共感する。

5.【どの党が何をしようとしているのか?】が投票理由になる為、毎回支持政党は変わる。実際には消却法的投票になる場合が殆んど。

みなさんの投票に向けての姿勢はこの中にありますか?(「この中にない」という場合はぜひ教えてください!)

また、どんな姿勢を目指すべきだと思いますか?

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