デッドマン・ウォーキング

この映画は、rufenのオノくんから紹介された映画だ。
何やら、larry king live specialでもインタビューされている、タッカーという女性に起こった出来事に似ている話という事で、見てみたいなと思った。
ストーリーは、6年前に殺人を犯し、死刑判決を受けた男が、一人のシスターに手紙を送り、死刑までの時間をシスターと共に生き、聖書を通して、自分の犯した罪の重さを真っ向から受け止め、その上で「死刑」というものの是非を問う、という感じだ。
僕も、以前、「死刑」をテーマにcolumnを書いた事がある。

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