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「オランダ」に関するつぶやきまとめ

「働きにくい日本」を形成しているのが、実は、消費者という立場の僕達日本国民であるとしたら? 

労働時間が世界最短国の一つだであるオランダの従業員は、休憩時間になったり、就業時間が終われば、さっさと仕事を終わらせると聞いた事がある。例えば、空港や郵便局の窓口に人が並んでいても、自分の勤務時間が過ぎれば窓口を閉めることがあるという・・・ 

オランダでは、政府や企業が「労働者の権利を顧客サービスより優先する」という方針らしい。これなら、仕事中に過度のプレッシャーで事故を起こしたり、自殺に追い込まれるような事も無くなるばかりか、従業員のモチベーションが上がり、むしろ生産効率も上がるかもしれない。 

オランダのように、政府や企業が「労働者の権利を顧客サービスより優先する」という方針を持ち、消費者としての僕たちが不便を甘受出来る姿勢を持てれば、日本社会に渦巻くプレッシャーや息苦しさは減るのだろうか。 

日本とオランダの人々の労働環境を対比してみた日記。「過剰なサービスが引き起こす因果」bokudeki.me/essay/mainessay/509/ 

オランダのある学校の校則って「人間らしく行動すること」だけ???日本人の感覚だと具体的なことを聞かないとピンと来ないものだけど、ある中学校の校長は「それは生徒が自分で考え、自分で決めることです。あまり細かい規則をつくると、生徒は自分の頭で考えなくなるので、つくりません」だそう。

新年会3

今日はお客さんとのおそ~い新年会兼懇親会だった。昨年の忘年会で僕のパフォーマンスが好評だったらしく、それを維持するプレッシャーを考えると気が重かった。。。人によっては、すごく期待してくるから、それに応えられないと、その反動もまたすごいもんなんだよな。まぁ、それなりにうまくやれたかな。
2次会はカラオケだった。氣志團はわかる人少ないかなと思ったけど、意外にお客さんの同年代の人が乗ってきてくれて助かった。比較的お客さん側は手拍子でリズムとって盛り上げようとしてたけど、うちのメンバーはそういうのがなかったのが、いいのかなぁと正直思った。そんなに接待って感じでもないからそこまで気にする必要はないのかもしれないけど。でも、みんな楽しくなれるとしたらやった方が良いなぁと思った。

Gaugeの練習

午後は、15時からGauge Means Nothingの練習だった。久しぶりに合わせたけど、意外と昔よりうまくなってた。正式なメンバーっていうプレッシャーがないからってのもあるんだろうな。マレーシアツアーの模様などいろいろ聞いてたらなんだかRedemptionの事が懐かしくなって、英語の勉強も兼ねて彼らについて書いてみた。
帰りに相模大野で、「ビバリーヒルズコップ3巻セット」と「31歳 ガン漂流」を探したがどちらも無かった。悔しかったので、大平光代著「だからあなたも生き抜いて」を買った。

重かった・・・

役員のサポートはかなりプレッシャーを感じる作業だ。。。それも、HDDが故障しそうな兆候があるので、他のPCにデータを移す作業を現場でやった。いやぁ、迷惑かけないよう、パスワードを一時的に抜いてその部屋の近くでやるって言ってみたけど、やっぱ僕のようなコントラは信用してもらえないので、現場の目の届く範囲でやらせたのだろう。僕としても、そんな疑われるくらいなら、現場で堂々とやった方が良いと思ったからまぁ良かったのかな。それにしても重い空気だった・・・汗汗 でも、あの方はいつもそうなのか、気を使ってくれてるのか分らないけど、偉いくせに、子供っぽい無邪気な面を時折見せて、すごく楽しそうな時がある。そういうのがなかったら、きっと重圧に押しつぶされているんだろうな。。。汗