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「オランダ」に関するつぶやきまとめ

「働きにくい日本」を形成しているのが、実は、消費者という立場の僕達日本国民であるとしたら? 

労働時間が世界最短国の一つだであるオランダの従業員は、休憩時間になったり、就業時間が終われば、さっさと仕事を終わらせると聞いた事がある。例えば、空港や郵便局の窓口に人が並んでいても、自分の勤務時間が過ぎれば窓口を閉めることがあるという・・・ 

オランダでは、政府や企業が「労働者の権利を顧客サービスより優先する」という方針らしい。これなら、仕事中に過度のプレッシャーで事故を起こしたり、自殺に追い込まれるような事も無くなるばかりか、従業員のモチベーションが上がり、むしろ生産効率も上がるかもしれない。 

オランダのように、政府や企業が「労働者の権利を顧客サービスより優先する」という方針を持ち、消費者としての僕たちが不便を甘受出来る姿勢を持てれば、日本社会に渦巻くプレッシャーや息苦しさは減るのだろうか。 

日本とオランダの人々の労働環境を対比してみた日記。「過剰なサービスが引き起こす因果」bokudeki.me/essay/mainessay/509/ 

オランダのある学校の校則って「人間らしく行動すること」だけ???日本人の感覚だと具体的なことを聞かないとピンと来ないものだけど、ある中学校の校長は「それは生徒が自分で考え、自分で決めることです。あまり細かい規則をつくると、生徒は自分の頭で考えなくなるので、つくりません」だそう。

ねばり勝ち

さすがに現実逃避したくなるほど忙しいです・・・汗
毎日毎日いろんなことがあり過ぎで、いろんなことが抜け始めてます・・・

今日は、会社で午前半休して、アパート立ち退きの立会いをしましたんですが、部屋の鍵が知らせてもらっっていた内容と違うといわれてしまって、このままだとドアの鍵のセットを取替えをするのに1万5千円かかると言われました・・・汗汗

入居時に、預かったモノを確認して業者に送ったんですが、自分で書いたその内容に不備があったらしく、同じ番号の書かれたマスターの鍵を2本預かったという風になっていたらしいです・・・汗

その内容で提出したということは、そのまま僕が了承したということになってしまうらしいんです・・・汗汗

実際は、マスターの鍵とコピーの鍵を預かっていたんですが、不動産屋に言っても、その証拠が無くて確認出来る見込みはないだろうと言われ、かなり絶望的な気分になりました。。。

預かったものをそのまま返したのに、1万五千円も取られるということなのです。。。

でも、諦めずに不動産屋に行ってダメ元で訳を話したところ、何とかその辺の記録が残っていたらしく、不動産屋からその業者に話をつけてくれて、何とかOKになりました!

引越しの後処理もまだ残っているし、オーストラリア旅行や、会社の新メンバーへの引継ぎなど、他にも悩み事はいくらでもあってほとんど諦めかけていたところだったので、嬉しさ倍増です!

本当に諦めなくて良かった。。。
誰と勝負していた訳でなく自分との勝負だったんですが、何とかねばり勝ちを収められました!

それから、NTTに行って電話の休止をしてもらって、郵便局でADSL機器の郵送(500円はお客様負担・・・)をお願いして、ついでに、なかなか届かない郵便物の状況の確認をしてもらったりしてから出社しました。。。

はぁ、、、思い返せば、今朝は、佐川急便でHISの郵便物が今朝8時?12時の間にくるように設定しておいたので、8時にはアパートに着いて部屋の掃除をしたりしてたんですよ・・・

午前中だけで、一日分くらいいろんなことをした気分です。。。