平塚のまちづくりを考える第1回「平塚ダボス会議」が18日(日)に行われました。
筆者は別の用事があり参加出来なかったのですが、ツイッター上で取材を行ってみました。(アマチュアの市民記者としてはこういう取材手法もあり!?)

世界を代表する政治家や経営者が一堂に会する世界経済フォーラムの年次総会「ダボス会議」の平塚版で、実行委員長・河野太郎衆院議員を中心に、市長、商工会議所会頭、福祉・医療そして教育関係の有識者が集い、約150人の参加者と共に平塚市の将来像を議論しました。

会議のテーマは「選ばれるまちになるために」 で、以下のようなプログラムで行われたようです。

09:00~9:57 オープニングセッション@3F大ホール
10:00~11:10 全体会議1(産業)@3F大ホール
11:15~12:35 全体会議2(教育)@3F大ホール
12:35~12:45 昼食引き換え@3F大ホール
12:45~13:40 ランチトーク(七夕 市街地)@3F大ホール
13:45~15:15 分科会1(高齢者)@2F 特別会議室
13:45~15:15 分科会2(まちづくり)@3F大ホール
15:20~15:30 クロージングセッション@3F大ホール

その他、ツイッター上でのつぶやきを以下に添付しておきます。

河野実行委員長もその気みたいですが、これを平塚市の年次の恒例イベントにしていきたいですね!