経営に携わったことのない筆者が語る、あんまり説得力のない「理想の経営」シリーズ。

最初は3記事くらいで終わるはずだったんですが、ヒートアップしてしまって、結局、全部で8記事も書いてしまいました
いつもは、ヒートアップするのはいいけど、途中で燃え尽きてしり切れトンボになってしまうんですが、今回はやりきりました!

  1. 小規模でも自分が経営者になる経営
  2. 理想の経営(1)ポートランドのフードカート

  3. 社員が成長することによって伸びる経営
  4. 理想の経営(2)バンドマン社長・河野 章宏さん率いる「残響」

  5. 眠っている労働力を内外から総動員してみんなで得する経営
  6. 理想の経営(3)家入一真さんのLivertyのようなケース

    理想の経営(3-2)眠っている労働力を生かす(既存企業からのアプローチ)

  7. 手付かずの社会的ニーズを充たすこと自体が商売になる経営
  8. 理想の経営(4)生意気ながら、サトマン氏の経営理論への批評を書きます

    理想の経営(4-2)「社会貢献」をビジネスにする

  9. カリスマ性もオーラもリーダーシップもないのがむしろ吉と出る経営
  10. 理想の経営(5-1)「自分主導」より「メンバー主導」で、「思い通り」以上の「想定外の成果」を狙う

    理想の経営(5-2)ファシリテーション・フォロワーシップによる経営革新