次なる読破すべき英語の本は、「赤毛のアン」に決めました。
今度は230ページくらいあります。
でも、個人的にこの話は大好きで、ストーリーを熟知しているので、すらすら読めそうな気がします。

僕はかなりの「赤毛のアン」ファンです。
それも社会人になってからです。笑
読み手がいくつであれ、心をがっちり掴んで離さない魅力がこの本に凝縮されていると思います。
ちなみに、アニメは見たことがありません・・・

この本を読むたびに、「自然体」でいることの素晴らしさを学ばされます。
読んだことない方は、騙されたと思って読んでみて下さい。
若い人には、掛川恭子さん訳の方が入りやすいみたいです。

ちなみに、以前、同じ題名の日記を書きましたので、興味があれば、そちらも読んでみてください。

赤毛のアン
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=99212739&owner_id=2247284