早速、大学の課題で満点を獲得しましたよ!
先日、日記に書いたIntro to Urban Planningのクラスでです。

ポートランドでは、市の政策が通る過程で、市民参加の一環で、Planning Commissionというパブリックによるパブリックによる委員会が開かれます。
そのクラスの課題のミッションは、そのPlanning Commissionに参加して、その委員会でのアジェンダの説明、最も重要と判断した項目を選び、そのoutcomeと手順と、その後のインパクトについて2?4枚のペーパーに自由に書くというもの。
実際、満点だっただけでなく、教授からのコメントで、「Good analysis throughtout the paper. Great job.」と評価してもらえました。

外国語というハンデを背負いつつも、僕の分析力・洞察力が公的に評価されるのは初めてだったので、本当に嬉しかったです。
偉い人に認められたいという訳ではないんですが、公的にも通用する文章が僕にも書けるという一つの証明だと思うので、これは僕にとってかなりの大きなブレイクスルーでした。

まだまだ英語の文章を書くのにかなり神経を使いますが、この分なら大学院でも十分やっていけそうな手ごたえを掴みました!